BIZarm
BIZarm WORK CANVAS相談から、形になるまで

ありたい姿を、
一緒に形に。

このページは、BIZarmの仕事場を模したデザイン案です。カードを選ぶと、考えや成果物のつながりを確認できます。パソコンではカードを動かすこともできます。
01 / BRIEF

「こうしたい」

まだ輪郭のない考えや、うまく言葉にできない課題から始めます。

相談メモ
02 / ORGANIZE

材料をひらく。

  • 誰のためか
  • 何を変えたいか
  • 何が制約になるか
整理中
03 / DESIGN

道筋を描く。

情報、業務、技術をつなぎ、無理なく続けられる形を考えます。

構造図
04 / BUILD

形にする。

文章、画面、仕組みを実装し、実際に使える状態まで調整します。

制作中
05 / OUTPUT

届けて、確かめる。

公開して終わりではなく、使われ方を見ながら改善します。

完成・運用
BIZarmの似顔絵

DRAG THE CARDS / TAP TO FOCUS

ABOUT BIZarm

思いを整理し、
実現への道筋を描く。

世の中には、「こうしたい」「こうありたい」という思いがたくさんあります。その一方で、さまざまな理由から、形にならないままの思いも少なくありません。

一つでも多くの思いを形にすることが、事業を、組織を、そしてその先を少しずつ良くしていく。BIZarmは、そう考えています。

WORK

これまで一緒に、
形にしたこと。

01MANAGEMENT

IT業における
経営診断・改善提案

財務情報から経営課題を整理し、改善提案の実現性を確認。

02ORGANIZATION

士業法人への
組織変革提案

効率化の成果を働き方へ還元する「時間配当」を設計。

03GENERATIVE AI

ショート動画の
制作と検証

生成AIを組み込み、企画から制作、公開までを継続。

OUTPUTS

作ったもの。

INSIGHTS

考えたことの記録。

NOTE 01工程ドリルのオリジナル問題は、どう作っているのか。AIに丸投げしない問題制作の裏側NOTE 02記述答案の品質を、工程でつくる。NOTE 03中小企業診断士の試験対策にも工程品質の考え方を取り入れてみた
NEXT NOTE

「こんなことを考えている」から。

まだ整理できていない段階から、一緒に考えます。

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